特集② net新聞 View of 橋と道路の専門新聞「橋梁新聞」

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LinkIcon成長戦略、海外へ。官民協働型インフラ整備プロ「ジャパン・パッケージ」

国土交通省が打ち出した成長戦略「ジャパン・パッケージ」。海外の高速道路事業を、「日本」のナショナル・チームで受注しようというものだ。まずは、ベトナム高速道路計画が照準。2010年から20年では、中・韓を除くアジアのインフラ市場は8兆㌦とも言われ、日本としてはその1割は取りたい考えという。
・成長戦略、海外へ。「ジャパン・パッケージ」
・ショートインタビュー-日本コンサルティング・エンジニア協会 廣谷彰彦 会長
・ショートインタビュー-日本橋梁建設協会 国際小委員会
・ショートインタビュー-日本PFI協会 植田和男 理事長
・製品紹介-ステンレスバネ鋼帯「ゼン技研・パネルZバンド」

2010/04/16 発行

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LinkIconストレートアスファルトひっ迫問題 背景、そして橋梁への影響は

道路舗装用アスファルト(ストレートアスファルト=以下ストアス)の足元の不足は、中長期的な視点で捉えるべき構造問題でもあるとの見方がある。どういうことなのか。橋梁構造への影響は。起点のストアス不足の背景、橋梁構造への影響など、各業界を追った。
・橋景 防食の現場-本四高速 鋼ケーソン基礎の防食
・技術ファイル-鋼橋の「水の道」の防食に 磁石で付ける犠牲防食資材
・製品広告-塩害防止コーン

2010/01/29 発行

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LinkIcon今、考える公共事業

-今、何が求められているのか。国民が納得する合理性とは
 ・雇用の即効性か、財政の建て直しか、新たな価値への投資か-問われる公共事業
 ・「市民事業の時代へ転換を」-法政大学・五十嵐敬喜教授
 ・「建設分野もグリーン・ニューディール構想を」-カリフォルニア大学・篠塚正宣教授
 ・「先の文化つくっていくこと必要」-猪瀬直樹 氏
 ・「中国は政治的戦略構想がある」-長城コンサルタント・張佶社長
 ・日本先取り? 7年前にグリーン・ニューディール

2009/02/24 発行